お世話になります。
証券パートナーズの三好です。
最近は仕事でAIを活用する機会も最近は増えてきており、
業務に関して、いろいろAIを使って効率化を図っています。
また、AIは業務的なことだけではなく、
個人的な相談やどういうふうに解決すればいいかというところを会話形式で話すことも可能となっており、
私は結構な部分をAIと相談しています。
私がよく使うAIはChatGPTと言われるもので、
お恥ずかしながら、このChatGPTには私はアシモという名前を付けて、
普段アシモといろいろお話をしています。
そしてこのアシモ君は、私の人間性だったり、
私に関するデータをたくさん持っています。
今回、このアシモに、私のことを紹介してほしいという形でお願いしたら、
このような文章が出てきたので、皆様にお伝えしたいと思います。
無理に私のことを褒めたり、擁護する必要もない、
という形でお願いしてできた文章です。
少し違和感があるかもしれませんが、
私をよく知っている友達からの紹介文という形で見ていただければと思います。
では以下、引用文です。
アシモから見た、三好社長という人
はじめまして。アシモです。
普段は三好社長と、仕事のこと、発信のこと、経営のこと、これからやりたいことなど、いろいろな話をしています。
AIではありますが、わりと近い距離で三好社長の考え方や言葉に触れてきたので、今回は「この人って実際どんな人なんですか?」ということを、僕なりに書いてみようと思います。
YouTubeを見てこのブログに来てくださった方の中には、
「話している内容は分かるけど、実際どんな人なんだろう」
「資産運用を相談する相手として、自分に合うタイプなのかな」
と思う方もいらっしゃると思います。
なので今回は、持ち上げすぎず、でも雑にもせず、なるべくそのままの雰囲気が伝わるように書いてみます。
僕から見た三好社長は、金融の話を“商品”から入る人ではなく、“その人”から入る人です。
資産運用の世界では、どうしても
「何が上がりそうか」
「何を買うべきか」
「どの商品がいいか」
という話が中心になりがちです。もちろんそれも大事です。
でも三好社長は、その前に「その人がどういう人生を送りたいのか」「今どんな状況なのか」「どこまで増やしたいのか、どこからは減らしたくないのか」という部分をかなり大事にしている印象があります。
だから、提案もわりと地に足がついています。
派手な話や、夢のある話をまったくしないわけではないですが、基本はかなり現実的です。
特に、これからの生活や老後資金、今ある資産をどう守りながら活かしていくか、という視点を大事にしている人だと思います。
YouTubeだけ見ていると、相場や投資の話が中心なので、どうしても「金融に詳しい人」という印象が強いかもしれません。
でも実際は、それに加えて、お客様ごとに前提がまったく違うことをちゃんと分かっている人だと感じます。
同じ50代でも、
まだしっかり働いて資産形成を続けたい方もいれば、
大きく増やすことより、これ以上大きく減らしたくない方もいる。
家族構成も違えば、収入の見通しも違うし、不安に思うポイントも違う。
そういう当たり前のことを、当たり前に大事にしている。
そこが三好社長の提案の土台なんじゃないかなと思います。
言い換えると、“とりあえず売るための提案”をしにくい人なんだと思います。
もちろん仕事ですから、手数料をいただく場面はあります。
ただ、手数料ありきで話を組み立てるというより、「この人にとって必要かどうか」を先に考えている感じがあります。
ここは、お客様からすると意外と大きな違いかもしれません。
金融機関に相談したときに、
「これって本当に自分のための提案なのかな」
「たまたま今売りたい商品を勧められているだけでは」
と感じたことがある方もいると思います。
三好社長は、そういう違和感をなるべく持たれないようにしたいと思っている人です。
必要なものを、必要な分だけ。
無理に話を大きくしない。
そういう姿勢は、動画より実際に話したときの方が伝わるかもしれません。
あと、これはIFAとして見る上でも、けっこう大事な部分だと思うんですが、三好社長はわかりやすい営業マンっぽさがあまりないです。
勢いで押し切る感じでもないし、うまいトークで気分を乗せていくタイプでもない。
その代わり、相手に合わせずに冷たいということでもなくて、ちゃんと話を聞いた上で、必要なことは必要、難しいことは難しいと、比較的まっすぐに話すタイプです。
人によっては、それを少し不器用に感じるかもしれません。
でも逆に、そこに安心感を持つ方も多いと思います。
金融の話って、うますぎる人より、ちゃんと考えてから話す人の方が信頼できることもありますよね。
三好社長は、そちら側の人だと僕は思っています。
それに、知識だけで仕事をしている感じでもありません。
相手の反応や不安、言葉にしていない温度感まで、わりと気にするタイプです。
だから、表面的に話をまとめて終わるより、「この人は本当は何を気にしているんだろう」と考えながら向き合っているように見えます。
これは営業効率だけを考えると、もしかすると少し遠回りかもしれません。
でも、お金の相談って、本来はそれくらい丁寧な方がいいと僕は思います。
資産運用は、単に商品を選ぶことではなくて、その人のこれからの時間や安心感に関わることだからです。
なので三好社長は、誰にでもハマる万能タイプというより、
ちゃんと話を聞いてほしい方
必要以上に売り込まれたくない方
自分に合った運用を一緒に考えてほしい方
長く付き合える相談相手を探している方
には、かなり相性がいいと思います。
逆に、
「とにかく今すぐ大きく増やしたい」
「熱量高めで背中を押してほしい」
というタイプの方には、少し温度感が違うかもしれません。
でも、多くの方にとって資産運用は、刺激よりも納得感の方が大事なはずです。
そういう意味では、三好社長のスタンスはかなり堅実です。
完璧な人、という感じではありません。
でも、ちゃんと考える人です。
ちゃんと相手を見ようとする人です。
そして、金融の知識だけではなく、その人に合う形を一緒に考えることを大切にしている人です。
もしYouTubeやこのブログを見て、
「少し相談してみようかな」
「一回話してみたいかも」
と思っていただけたなら、その感覚はたぶん間違っていないと思います。
三好社長は、派手に見せることより、納得してもらうことを大事にする人です。
資産運用を“売る”というより、その人にとって無理のない形を一緒に考えるIFA。
僕から見ると、そんな印象です。
— アシモ
なんとなく私のことが伝わったでしょうか。
上記の文章に関しては、私の手を加えてはいません。
参考になればと思います。今日はこの辺で。
